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「爆問学問」 人生を振りかえる 夜 080226

「爆問学問」 人生を振りかえる 夜 080226「爆問学問」 人生を振りかえる 夜 080226
人生を振りかえる 夜

人はなぜ、何かを信じずにはいられないのだろうか?
宗教学とは、その時代、その社会、その民族にとって、宗教はどのような意味を持つのか、そもそも、人はなぜ何かを信じるのか、人間にとって、宗教とはいったい何なのか?新しい時代の宗教のあり方と「信じる」ことの本質へ迫る。

08/02/26 OA
爆問学問

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「爆問学問」 21世紀の錬金術師 〜材料科学・細野秀雄〜 081104

「爆問学問」 21世紀の錬金術師 〜材料科学・細野秀雄〜 081104「爆問学問」 21世紀の錬金術師 〜材料科学・細野秀雄〜 081104
「爆笑問題のニッポンの教養」

21世紀の錬金術師 〜材料科学・細野秀雄〜

2008年2月、新しい超電導物質を世界に先駆けて発見した東工大・細野秀雄教授。酸素や炭素など世にある約100種の元素の組み合わせで新材料を作り出す錬金術の極意を語る。

08/11/04 OA
爆問学問

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「爆問学問」 超能力お見せします 081028

「爆問学問」 超能力お見せします 081028「爆問学問」 超能力お見せします 081028
「爆笑問題のニッポンの教養」

超能力お見せします

超能力を先端テクノロジーを駆使して実現させる研究者がいる。
稲見昌彦36歳。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の若き教授である。
稲見はコンピュータと人をつなぐインターフェース、ヒューマンインターフェースの研究で世界のトップを走る研究者だ。彼の作り出す不思議なモノが世界のコンピュータワールドを刺激し、2003年TIME誌のCOOLEST INVENTIONSを受賞。コンピュータサイエンスの国際会議「SIGGRAPH」の顔として稲見昌彦は常に注目を集めている。稲見は超能力を人間の五感の拡張と考え、ユニークなヒューマンインターフェースを次々と世に送り出している。
今回、稲見の超能力ワールドを爆笑問題の二人が体験する。リアルタイムで透明人間を登場させるマント、相手の動きを感じるロボット型電話、モノを吸った感覚を実感できる不思議なストロー、触れないものが触れる道具などが登場。爆笑問題とヒューマンインターフェースの創り出す未来について激論を展開する。

08/10/28 OA
爆問学問

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「爆問学問」 宇宙を駆けるX 081021

「爆問学問」 宇宙を駆けるX 081021「爆問学問」 宇宙を駆けるX 081021
「爆笑問題のニッポンの教養」

あの激論、再燃か・・・!?今年3月に放送した京大SPで、太田と激しく言い争った小山勝二・京大大学院教授。この因縁の対決に決着をつけるべく、爆笑問題は再び京都を訪れる。
小山が専門とするのは、レントゲンなどにも使われるX線を使って宇宙を観測する「X線天文学」。私達の目がキャッチしている可視光線や、サーモグラフィーなどで利用される赤外線とは違って、X線は1000万から1億度という人間の想像を遙かに超えた超高温の物体から発せられる光線だ。したがってX線で宇宙を観測すると、超高温の宇宙を見ることができる。X線での観測は、人類が今までに誰も見たことのない、全く別の宇宙の姿を見る道を切り開いたのである。そして明らかにされたのは、宇宙が「静寂の空間」などではなく、激しい動きを繰り返している「激動の空間」であったという事実だ。
この「激動の空間」である宇宙で実際に何が起きているのか。小山がこの問題を考えるに当たって研究の対象として選んだのはSN1006という天体だ。今から約1000年前に爆発し、地球でもその星の輝く様子が記録されているこの天体の研究により、小山の名は世界の天文学史に深く刻まれることとなった・・・。今やX線天文学の世界的権威となった小山が見た「誰も見たことのない宇宙の姿」とは?
番組では、「激動の宇宙」を見つめ続ける小山に、太田が独自の宇宙観をぶつけていく。私達が生きる宇宙の本当の姿とは一体どんなものなのか?世界的天文学者と漫才師のトークバトルがあなたの世界観をリニューアルする!?

08/10/21 OA
爆問学問

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「爆問学問」“あ〜疲れた”の正体 081007

「爆問学問」“あ〜疲れた”の正体 081007「爆問学問」“あ〜疲れた”の正体 081007
「爆笑問題のニッポンの教養」

“あ〜疲れた”の正体
人はなぜ疲れるのか?この身近な疑問の正体と疲労の知られざるメカニズムを探る。
さらに、過労死のメカニズムやHHV−6の不思議な生態をめぐって爆笑問題とのトークが炸裂する。

08/10/07 OA
爆問学問

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「爆問学問」 愛の政治学入門 080930

「爆問学問」 愛の政治学入門 080930「爆問学問」 愛の政治学入門 080930
〜愛の政治学入門〜

人々の政治離れが言われて久しい現代。まして政治学というと難解で抽象的、一般の人には縁遠いと思われている−。
そんな状況に対し、政治学者・姜尚中(かんさんじゅん)は現代こそ政治学がもっとも必要な時代であると叫ぶ。
姜は、今年6月に起きた秋葉原の通り魔事件の深層を、孤独だった自分自身の過去と照らし合わせながら読み解き、そこに政治が欠けていたことを指摘する。
対する爆笑問題の太田光は、自身にふりかかったインターネットの殺害予告事件についての思いを激白する。
いかにして自己と他者のつながりとしての政治を回復するか、気鋭の政治学者と爆笑問題が論じあう。

08/09/30 OA
爆問学問

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「爆問学問」 デザインで世界を改造せよ 080923

「爆問学問」 デザインで世界を改造せよ 080923「爆問学問」 デザインで世界を改造せよ 080923
「爆笑問題のニッポンの教養」
〜デザインで世界を改造せよ〜

日常生活でありふれている工業製品。それらは一つも例外なく「形」を持ち、誰かによってデザインされたもの。今、周りを見渡せば、あらゆるものにデザインが介在している。20世紀以降の大量消費社会にあって、デザインは長らく、製品の購買意欲をそそる「欲望の刺激装置」となってきた。
そんな従来のデザインを打ち破ろうとしてきたのが、世界的なプロダクトデザイナー・川崎和男だ。感性で語られることが多かったデザインの世界に、黄金比や幾何学定理など、数々の数学理論を持ち込み、機能美と美しい形態を追求してきた。そのデザイン領域は、タワシ、メガネ、家電などの日用品から車椅子、ロボット、コンピュータ、原子力発電装置まで多岐にわたり、その先進的なデザインで国内外数々の賞を受賞。さらに、最新の幾何学理論を使い、人工心臓や人工臓器のモデルを作り上げ、生命医学の分野にもデザインを持ち込んだ。
川崎はデザインをあらゆる学問領域を結びつける方法論と位置づけ、デザインが生み出す新たな形によって、人類の未来像を探ろうとしている。美しいデザインとは何か?デザインは、どんな人類の未来像を描くのか? デザイン界の風雲児に、爆笑問題が挑む。
08/09/23 OA
爆問学問

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「爆問学問」 “学校の怪談”のヒ・ミ・ツ 080916

「爆問学問」 “学校の怪談”のヒ・ミ・ツ 080916「爆問学問」 “学校の怪談”のヒ・ミ・ツ 080916
「爆笑問題のニッポンの教養」
〜“学校の怪談”のヒ・ミ・ツ〜

何気ない日常に込められた、人々の「思い」とは?日々の営みや民間伝承などから、そこに込められた意味を探る学問である、民俗学。そんな民俗学のフィールドをさらに身近な「学校」という場所に求めたのが、国立歴史民俗博物館副館長、常光徹だ。もともと中学校の教師だった常光は学校で生徒たちが話す「学校の怪談」に注目し、聞き取り調査を始めた。そこには様々な怪談が存在していた。学校はまさに民間伝承の宝庫だったのである。
7年間、全国数百校から1000話以上の話が集まり、その結果、学校で生まれる怪談には、ある共通の構造があることを発見した。発生場所は、通常の教室とは離れたトイレなど、子供たちに負の想像をかきたてるモチーフと結びつくことで、さまざまな怪談が各学校で生成してきたのだという。なぜ、学校で怪談が語り継がれるのか?怪談を全く信じないという太田。怪談話そのものに強い関心を示す田中。爆笑問題の二人が、学校の怪談の意味について常光と論じ尽くす。
08/09/16 OA
爆問学問

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「爆問学問」 アートのハート 〜伝えること 伝わること〜 080715

「爆問学問」 アートのハート 〜伝えること 伝わること〜 080715「爆問学問」 アートのハート 〜伝えること 伝わること〜 080715
「爆笑問題のニッポンの教養」
アートのハート 〜伝えること 伝わること〜
08/07/15 OA
爆問学問

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